DQRA Blog 〜ドラゴンクエストライバルズ エース 攻略ブログ〜

ドラゴンクエストライバルズ エースの攻略ブログ です。カード評価やフレーバーテキスト、カードゲーム用語を載せています。お気軽にコメントいただけましたら幸いです。

【ダイ大】29話感想 はいベホマ

<前回のあらすじ>

f:id:InvokeTwoA:20191110123509p:plain 「こいつの命が惜しければ武器を捨てなぁ!」



上半身裸となり、更にポップまで人質に取られたヒュンケル!
前回の感想:親父の恋バナ

奴は竜騎将の恥さらし

f:id:InvokeTwoA:20190428134459p:plain:w200 「竜騎将の恥さらしめ」
f:id:InvokeTwoA:20191110123509p:plain:w200 ぎゃー




f:id:InvokeTwoA:20200810222904p:plain 「まさにラーハルトの株を上げるために立ち上がったボラホーン」
f:id:InvokeTwoA:20200821104405p:plain 「ここから流れるようにラーハルトの過去話突入。
過去を語るのが大好きな人だ」

お前に鎧を託す

f:id:InvokeTwoA:20190428134459p:plain:w200 「俺の鎧を、貰ってくれないか」
f:id:InvokeTwoA:20191008151315p:plain:w200 「えっ」 (上半身裸)




f:id:InvokeTwoA:20200810222904p:plain 「凄まじく格好いいデザインの鎧をゲット」
f:id:InvokeTwoA:20200821104405p:plain 「こっちの鎧だとイケメンの顔が隠れないという点も高性能ですな」
f:id:InvokeTwoA:20200810222904p:plain 「服がないなら上から鎧を着れば良いじゃない」

頭脳はプレイヤー クロコダイン

f:id:InvokeTwoA:20190816135253p:plain:w200 「何か策はあるの? クロコダイン」
f:id:InvokeTwoA:20190517143024p:plain:w200 「あったら俺が聞きたいくらいですよ姫様」

↓バランとの会話後

f:id:InvokeTwoA:20190517143024p:plain:w200 「一つだけ俺に策があります」




f:id:InvokeTwoA:20200810222904p:plain 「この短期間で策を思いつくなんて、ライバルズプレイヤーかな」
f:id:InvokeTwoA:20200821104405p:plain 「果たしてクロコダインさんの策とは」

必殺、「神官クリフト」戻し

f:id:InvokeTwoA:20190517143024p:plain:w200 「ギガブレイクで来い、バラン」
f:id:InvokeTwoA:20181017143250p:plain:w200 「ギガブレーーーイク!」
f:id:InvokeTwoA:20190816135253p:plain:w200 「はいベホマ」
f:id:InvokeTwoA:20181017143250p:plain:w200 「……」





ダメージを受けたらベホマという、ドラクエ古来から伝わる最強の策略。
(防御に全集中の呼吸を使えば耐えられるの精神)



f:id:InvokeTwoA:20200810222904p:plain 「ライバルズで言うところのクリフト連打、もしくはフェイボ連打」
f:id:InvokeTwoA:20200821104405p:plain 「これはバランさんが怒るのも無理はナッシングです」





ネット上で人気な「クロコダイーン!(cv 早見沙織)」も聞けて満足な名シーンでした。

ヒュンケルのマジレス

f:id:InvokeTwoA:20191008151315p:plain:w200 「バランは人間を憎んでる。
バランが愛したソアラは人間。
つまり、全員の人間が悪い訳じゃない」





正論オブ正論でレスバに挑むヒュンケル。
しかしここで超名シーン。



f:id:InvokeTwoA:20181017143250p:plain:w200 「ならば捨てよう……人の心を」
f:id:InvokeTwoA:20190816135253p:plain:w200 「バランの血の色が変わっていく!!」
f:id:InvokeTwoA:20200211223648p:plain:w200 変身後





バランはまさに大ボスの貫禄ですな。
主人公たちとの関係性、行動の動機、技のカッコよさ、全てに非の打ちどころがねえ。

誰かが僕を呼んでいる

一方その頃、ダイ



f:id:InvokeTwoA:20190210220324p:plain:w200 「誰かが僕を……呼んでいる……」




f:id:InvokeTwoA:20200810222904p:plain 「中学生なら誰もが一度は言ってみたいセリフで、力が覚醒していくダイ」
f:id:InvokeTwoA:20200821104405p:plain 「我々もこのセリフでちょっとコンビニに行ってきましょう」

そして次回へ

f:id:InvokeTwoA:20200810222904p:plain 「いやぁ、盛り上がってますなぁ」
f:id:InvokeTwoA:20200821104405p:plain 「こりゃチビッ子は傘を持ってギガブレイクVSブラッディスクライドしかないっすな」




今日は開発集中でブログ休むかも、と言った直後にダイ大の感想記事をアップする管理人。
まだ大冒険は始まったばかりだ。


次回:マジックペンで右手の甲に紋章書かねば